芙蓉の書-成均館スキャンダル屋根部屋のプリンス3days二次小説

JYJユチョン主演の韓国ドラマドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」「屋根部屋のプリンス」「スリーデイズ(3days)」の二次小説ブログです。
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こんにちは。
No music, no life、soyteaです。
「命について」の投稿をしたのが3/12、その次の日に、私が敬愛しているドラマーが亡くなりました。
会議中にツイッターの通知機能で知り、なんとかその会議は乗り切ったものの、その後は、呆然としたまま仕事をこなしました。
本日の夜中に、元ガンズのイジー・ストラドリンの追悼メッセージがツイートされ、それを読んで、更に落ちました。
涙に暮れる、とか、そういう感じではないのですが。
天国の音楽フェスの招集は、容赦ないです。
今頃、天国でまたドラムを叩いているのかしら。叩いて欲しいな。

Charlie Quintana。
イジーが、ガンズの次に組んだバンドで"Izzy Stradlin and the Ju Ju Hounds" でプレイしていたドラマーです。
1stアルバムの発売日を改めて調べてみたら、1992年でした。
もう三十年近く、彼のドラムを聴いていたことになります。
再生回数は、数千回じゃききません。多分、5桁は行っているのではないでしょうか。
イジーのバンド、という括りで聴き始めたアルバムですが、これだけの回数を聴いていると、イジーありきではなくなってきます。
毎日の生活で、彼の軽快なドラムの音が溢れていました。

私は、「命について」で、生きていて欲しい、と書きました。
生きていれば、ファンは、他愛のない期待で胸を躍らせる事ができます。
それが実現しなくても、想像だけでも、良かったんです。
「4年後は、イジーもチャーリーも60歳になってて、偶然どこかでばったり会って、昔を懐かしみながらお酒でも飲んだりしないかな」
「お酒を飲みながら『ジャムろうか』ってなって、みんなで集まって、スタジオで遊んだりしないかな」
もう、チャーリーはいません。
チャロ、天国に行くには若すぎるよ!

ツアーの移動中に、ツアーバスが炎上して途方に暮れてる様子とか。
左がイジー、右がチャーリー
201803150.jpg

プロモ用写真で決めのポーズ取っている様子とか。
一番右がイジー、一番左がチャーリー
Embed from Getty Images

おじさんになってリユニオンして、またこんな姿を見せて欲しいと思っていましたが、もう、その日がやって来ることはないのですね。

May your soul rest in peace, Charlie Quintana.
私の人生を彩ってくれて、ありがとう。チャロのドラム、大好きです。

--------------------------

普段、訃報はここでは話さないようにしているのですが、(年に数回は書くことになってしまいます。)今回の訃報は、「命について」の投稿の次の日だったので、書きました。
「落ちる」なんて、ブログに書くべきではないと思います。
しかし、何故私が「生きていること」だけにこだわるのか、具体的に感じていただけるかも、と考え、敢えて書いてみました。
プリンスのときも、ぐーっと堪えたのですが、25年?26年?は、大きいよね……。1992年。プリンスもその辺りから聴きはじめたけれどもね……。プリンスか。プリンス……。ちょっと、センチメンタルが過ぎますね、今の私。

■あ****様
ファンミ、お疲れ様でした。
宿泊や移動も含めて、大変だったのではないでしょうか?
まずは、ゆっくり休養をとって(そうも簡単に行かないかも知れませんが)、次のホールツアーに備えてください!
ごめんなさい、勝手に参戦されるものと思っていますw
ファンミが一段落した今も、ファンの皆様のお考えは千差万別であると思いますし、応援の形も様々かと思います。
「生きていればOK」は、ファンの要求としては最低限ですよねw
私の考え方は、おそらく「アイドルに対する思い」としては異端であろうかと、自分では考えております。
そんな私に、暖かいお言葉をおかけくださいまして、ありがとうございました。
ただ、私はこう考えておりますが、こちらに来てくださっている皆様の思いは、大事にしていきたいです。

ユチョンのアウトプットを、私の出来る範囲で、楽しみに待ちたい、というのが今の心境です。
(とは言え、上記のように、あっちこっちに好きなアーティストがいるので、皆様より真剣味が薄いかも知れません (汗))

■み**様
はじめまして。
コメントを残していただきまして、ありがとうございます。
両日参加されたのですね。お疲れ様です。次のユチョンの来日に備えて、体力を温存して下さい♪
ユチョンは、私が知っている他のアーティストと違い、沢山のものを背負っているのだと思います。
その中で「生きていること」を選択したユチョンの次の活躍に、期待したいです。
私の考え方は、大分ずれていると思うのですが、み**様の思いを共有してくださいまして、ありがとうございました。

■ゆ****様
カナダの二人にお付き合いいただきまして、ありがとうございます。
そうですね、もう春ですねっっ(汗)
がんばります!



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2018/03/16 Fri. 17:31  tb: 0   コメント: 0

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